何を書き込めばいいのか迷ってしまう、そんなときは必ず人生の壁にぶつかっているときです。興奮して眠るのも忘れて何かを書き込んでいるときは、きっと正しい選択をしたときです。
p. 13
via 『モレスキン 人生を入れる61の使い方』
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chample @ 山といえば川
何を書き込めばいいのか迷ってしまう、そんなときは必ず人生の壁にぶつかっているときです。興奮して眠るのも忘れて何かを書き込んでいるときは、きっと正しい選択をしたときです。
p. 13
紙のノートを使いこなせる人こそが、パソコンの中でしか考えられない人の限界を越えていけます。
付箋のように四角に区切ったノートに思考の断片をいったん書き出すことで、叙述的に書くよりも客観的に思考することができるようになった。
書き出さない限り本当の意味で「考える」ことはできない
p. 78-9
人の生涯とは、人が何を生きたかよりも、何を記憶しているか、どのように記憶して語るかである。
ガブリエル・ガルシア=マルケス